たるみが消える2種類のフェイスリフト

あっという間に終わるのでストレスフリー

結果的には気休めに過ぎないなという印象あっという間に終わるのでストレスフリーやって良かったと思える費用対効果

表情筋を鍛えるエクササイズやEMS美顔器でのアプローチをしたり、パックや美容液やサプリやドリンクで美容成分を集中チャージしたりなど、たるみケアは予防には効果的かもしれませんが、たるんでしまった肌を復活させるのは不可能だなと実感させられます。
セルフケアには限界があるということがわかったので、美容クリニックでフェイスリフトの治療を受けてみることにしました。
私が受けたのは2種類のフェイスリフトで、医療ハイフとヒアルロン酸注入がそれにあたります。
医療ハイフは先進的で革新的なテクノロジーが搭載されたマシンによるたるみ治療で、メスを入れない切らないフェイスリフトというキャッチコピーに惹かれました。
ヒアルロン酸注入は定番中の定番という位置づけのアンチエイジング治療で、一度は受けてみたいと思っていました。
筋膜にアプローチ出来る医療ハイフで顔全体をリフトアップさせて、丸さや柔らかさやふっくら感が足りない部分にヒアルロン酸を注入してバランスを整えるという感じです。
麻酔も用いるのでほぼ無痛で身体的にも精神的にも負担は軽く、あっという間に終わるのでストレスフリーです。

もし鼻翼基部に入れたブツを今抜いても
フェイスリフトでたるみも
引き上げてるし、メーラー吸ってるから
法令線がまた出来ないことを願う。


童顔と言われるようになったのは
鼻翼基部アパタイトが大きかった。

だから抜いて微妙だったら来年あたりにまた入れる。

先生による違い結構あるだろうな。

— 麻酔 (@technical8error) September 10, 2021

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